なんJスポーツ

野球を中心にスポーツ おもしろ情報をお伝えしていきます。

    カテゴリ: MLB

    2017y07m06d_165534438

    マー君の調子が上がってきた
    1 名無しさん@おーぷん :2017/07/06(木)10:58:43 ID:ev7

    6/14~7/6までの勝敗 6勝16敗(最大7連敗)連勝なし

    主力の、ヒックス、カストロ、ホリデー、バードなどが怪我
    昨日復帰したサバシアは2.2回4失点

    この期間内の先発陣防御率
    タナカ 2.87(25.0回08自責)
    ピネダ 6.23(21.2回15自責)
    セベリーノ 5.91(24.2回16自責)
    ルイスセサ 4.41(18.1回09自責)
    モンゴメリー 4.24(23.1回11自責)


    終わりやね


    【ヤンキース完全に終わる】の続きを読む

    2017y06m29d_205715541

    今季6敗目のダルビッシュ
    1 かばほ~るφ ★ :2017/06/29(木) 11:28:42.12 ID:CAP_USER9

    ダルビッシュ6敗 序盤制球定まらず6回3失点
    [2017年6月29日11時15分]

    <インディアンス5-3レンジャーズ>◇28日(日本時間29日)◇プログレッシブフィールド
    レンジャーズ・ダルビッシュ有投手は序盤に制球が定まらず、6回3失点(自責2)と
    2試合連続でクオリティー・スタートは果たしたが、6敗目(6勝)を喫した。
    初回、1番キプニスの平凡な左飛を左翼マザラがまさかの捕球ミスを*、いきなり無死二塁のピンチ。
    ここで2番リンドアにカーブをとらえられ先制打を浴びた。
    さらに3回、1番キプニスを四球で歩かせ、リンドアの中前打で無死一、三塁となったところで 3番ブラントリーに適時打を打たれた。4番エンカーナシオンは遊ゴロに打ち取ったが、5番ラミレスにも内角のツーシームを適時右前打され、この回2点を失った。
    しかし、5回の無死二塁のピンチは3番ブラントリー、4番エンカーナシオンから連続三振を奪って 切り抜けるなど、4回からは無失点に抑えて意地を見せ、1-3とリードされた7回からマウンドを譲った。
    投球内容は6回101球を投げ、7安打3失点(自責2)1四球6三振で防御率は3・11。
    レンジャーズは3-5で敗れた。

    nikkansports.com
    https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/1847498.html

    【投手】(レ)ダルビッシュ、フリエリ、アルバレス-ルクロイ
        (イ)バウアー、ミラー、アレン-ペレス
    【責任投手】(勝)バウアー7勝6敗(敗)ダルビッシュ6勝6敗
    【本塁打】チリーノス12号(1)、アンドルス10号(1)(以上レ)
    http://www.sanspo.com/mlb/2017/game/TEX-CLE062820170/com/detail.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/live/mlb/game/table/?id=2017062909


    【レンジャーズ・ダルビッシュは今季6敗目、6回を投げ7安打3失点(自責2) TEX 3-5 CLE[6/29]】の続きを読む

    2017y06m27d_203808516

    ダルとマーの投げ合いにたけし「すごかった」
    1 Egg ★ :2017/06/27(火) 13:04:46.05 ID:CAP_USER9

    【本紙客員編集長・ビートたけしの世相斬り】

    巨人が球団記録の13連敗っつったって、日本のプロ野球見てないから、巨人に誰がいるんだかも分かんなくなってるな。

    でも、24日のダルビッシュ(レンジャーズ)と田中(ヤンキース)の投げ合いは見た見た。すごかった。田中が打たれるもんだと思ったけど、気合入ってたねー。田中は8回を、ダルビッシュは7回を無失点だもんなー。

     ああいうのを見ちゃうと、日本の野球なんか見たくないよね。あと、メジャーリーグ見ると三塁手が打球を取って倒れたまんまファーストにすごい送球してアウトとか、キャッチャーは座ったまますさまじい送球でセカンドアウトとか。

    いままでは本場を知らないから、日本の野球に熱中できたけど、本場のものを見せられちゃうと、日本はなーって感じ。ずっと鎖国してりゃー、よかったんだよ。

     ゴルフの全米オープンで松山英樹が最終日に猛追して2位で、世界ランキングも2位。すげーや。日本は今後、レベルアップしそうだよ。子供のゴルフ学校がすごくて、ちょっと危険だけど、親が夢中になっちゃって、子供をゴルフ漬けにしてる。小学校入る前に練習場に連れてくし、クラブ振らしてる。これから強いのが出るぞー。

     でも、強いのが出る一方で、落ちていった子供たちがどういう生活になるんだろう。そのフォローをしてあげなくちゃ、人間としてダメになっちゃう。
     レッスンプロなんて、必死にお客つかまえて、変なおばさんといい仲になって、ゴルフ場でヨイショしまくって、レッスン料もらって、ようやく年収100万円ぐらいって聞くからね。

     そういや、あるゴルフ場に元レッスンプロらしい、有名なじいさんがいた。オレがゴルフやってると、支配人が飛んできて「あのおじいちゃんには気をつけてね」って。「何?」って聞くと、すげーんだ。

     じいさんは誰にでもすぐ教えに来るんだけど、その後、じいさんが「お茶でも飲みませんか」って誘ってくる。そこでの会話で「ちょっと、賭けて、やりませんか?」ってハンデ付きの賭けゴルフを持ち掛けてくる。

    最初のハーフはじいさんがメチャクチャに負ける。次、賭け額をちょっと上げて、じいさんがギリギリ1打差で勝つ。で、その後、何回やっても、1打差でじいさんが勝つ。本当はメチャクチャうまくて、それだけで食ってるんだって。

    何人も声掛けて、1人でも賭けゴルフに誘えて、5万円ぐらいせしめれば、それで十分食ってける。ゴルフ場としても、そのじいさんも客でカネ払ってるんだから、むげにはできないし。

    東京スポーツ 6/27(火) 11:06配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000010-tospoweb-ent


    【ビートたけし ダルと田中の投げ合いはすごかった!「ああいうのを見ちゃうと、日本の野球なんか見たくないよね」】の続きを読む

    2017y06m22d_170538162

    「飛ぶボール」はマー君の錯覚じゃなかった
    1 Egg ★ :2017/06/22(木) 12:58:10.33 ID:CAP_USER9

    メジャーリーグの年間本塁打のペースが過去最多の勢いで進んでいる。2015年後半戦から総本塁打数が増えていて、これまでメジャーの年間の最多総本塁打数は2000年の5693本だったが、現時点では今シーズンの総本塁打数は、この記録を上回りそうなペースだ。多くのチームが現時点で70試合を戦い、折り返しの81試合までにはあと10試合程度が残っているが、それでも2701本のホームランが出ている。

     なぜ本塁打が増えているのか。その要素はいくつもあり、球団拡張による投手レベルの低下や、ドーピングの疑い、ストライクゾーンの変更などが挙げられるが、最大の原因のひとつが、全球団が統一して使用しているローリングス社製の公式球が「飛ぶボール」に変更されているではないか、という疑惑だ。

     今季の被弾ワーストトップとなっているヤンキースの田中将大が「ボールが飛ぶ気がする」と地元メディアに語ったことが話題になったが、実はその「飛ぶボール疑惑」は、間違いではなかったという検証結果を米国のメディアが発表している。

     米メディアの「ザ・リンガー」は、なぜ本塁打の数が増えているのかの問題を独自に検証して、2015年の後半から公式球が変更され、これまでよりも飛ぶボールになったのではないかという結論を出した。

     同記事によると、野球統計家であるリッチマン氏が独自に入手した試合使用球をワシントン州立大のスポーツ科学の実験室に送り、そこでボールの反発係数、縫い目の高さ、堅さを調べたという。

     リッチマン氏と、ワシントン州立大の調査によると、2015年前半までに使用されていたボールに比べて、新しいボールは、反発力がわずかながら増し、縫い目の高さが低くなり、より完全な球形になっていることが分かったそうだ。

     ボールがより反発することによって、ボールの飛距離が3.1フィート(約95センチメートル)伸び、縫い目が低くなったことによって空気抵抗が減り、飛距離は2.9フィート(約93センチメートル)増え、より球形に近く形が変わったことによる影響でも、飛距離が1.1フィート(約32センチメートル)伸びたという実験結果を掲載した。

    「全てを合計すると7.1フィート(約2メートル20センチ)よく飛ぶようになったことになる」としている。これは、「バットがボールを打つ瞬間に時速1.4マイル(約2.3キロメートル)のスピードが加わったとも言い換えられる」とザ・リンガーの記事は解説している。さらに同記事は「マイナーリーグでも昨年半ばから本塁打数が増えている」とも伝えた。

    つづく

    THE page 2017.06.22 06:10
    https://thepage.jp/detail/20170622-00000001-wordleafs?page=1


    【マー君の錯覚ではない?メジャーの公式球が「飛ぶボール」に変わっていた?】の続きを読む

    2017y06m21d_205840097

    マー君本来の調子に戻らず「ボールが少し飛ぶように感じる」
    1 Egg ★ :2017/06/21(水) 16:56:34.35 ID:CAP_USER9

    ニューヨーク・ポスト電子版は20日、ヤンキースの田中将大投手(28)が「今年はボールが少し飛ぶように感じる」と話したと報じた。

     田中は今季5勝7敗、防御率6・34と苦しみ、ア・リーグワーストの21本塁打を喫している。

     田中は同紙の取材に対し「僕が1番ホームランを打たれている投手なので、いいわけに聞こえるかもしれないですけど」と前置きしつつ「今年はボールがちょっと飛ぶ印象があります」と、通訳を通じてコメントしたという。

     今季はまだシーズンを折り返してもいないが、大リーグを代表する左腕カーショー(ドジャース)ですら、過去最悪だった12年の16本を超す、17本塁打を打たれている。

     ヤンキースのロスチャイルド投手コーチは「数字から言えば、ボールが飛ぶということに疑いの余地はない」という。ただ、それが田中の不調に直接結び付いているという考えには同調しなかった。

     同投手コーチは「少しは影響があるかもしれないが、それが不調の主な要因ではないと思う。自分の投球ができていないから今年は調子がでない。我々の仕事は田中を本来の調子に戻すこと。そうすれば結果はついてくる」と話したという。

    日刊スポーツ 6/21(水) 16:06配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-01843768-nksports-base


    【マー君「今年はボールが少し飛ぶように感じる」今季5勝7敗、防御率6・34と苦しみ、ア・リーグワーストの21本塁打...】の続きを読む

    このページのトップヘ