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    カテゴリ: 野球 

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    1 ひかり ★ :2018/07/03(火) 16:37:15.05

     日本ハムの清宮幸太郎内野手が3日、イースタンリーグのロッテ戦(浦和)で「3番・左翼」でスタメン出場。8回に今季15号となる逆転2ランを放った。

     1点を追う8回。1死二塁の場面で打席に向かった清宮。ロッテ西野から左中間へ飛び込むリーグトップを独走する逆転の15号2ランを放った。

     この日、清宮は守備でも活躍。2点ビハインドの3回無死一塁の場面で根元が放った左翼線へのフライを猛ダッシュしスライディングキャッチ。
    すぐに立ち上がり、小さなモーションで一塁へ送球。飛び出していた一塁走者の細谷をワンバウンドで一塁へ送球し併殺に仕留めた。

    Full-Count編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00146298-fullcount-base


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/03(火) 16:21:30.04

    巨人・カネミロ 「試合中にインスタ投稿」で大騒動
    7/3(火) 16:00配信 NEWS ポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20180703_711685.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00000017-pseven-spo

    浮かれて騒動に(時事通信フォト) 

    (出典 img2.news-postseven.com)


    〈カミネロ happy birthday!!〉〈Thanks〉──。昨季から巨人の守護神に君臨するカミネロ(31)。その信頼感からファンには“神ネロ”とも呼ばれるが、ファン対応もまさに“神”がかっている。

    冒頭のやりとりはSNS「インスタグラム」でのもの。6月16日に誕生日を迎えたカミネロにメッセージを送ったファンが、本人から返信があったことを喜んでネット上に公開したものだ。
    “律儀な返信”を喜ぶ声はほかにもネット上に散見され、カミネロがファンのお祝いメッセージへ丁寧に返信した様子が窺える。

    だが、「問題になるのでは……」と心配するのはスポーツ紙の巨人担当記者。問題は、その“返信時刻”だ。

    「その日はロッテとのデーゲームでしたが、お祝いメッセージが多かったのか、試合中もロッカールームでスマホをいじってファンへの返信をしていたようなのです」

    ネット上に公開されたカミネロとファンのやりとりの画面を見ると、たしかにプレイボールの14時を40分ほど過ぎた時刻のものなどがある。

    球界では情報のフェアな入手と利用の観点から「監督、コーチ、選手らベンチ内関係者は、ベンチ内およびその付近へ情報機器を持ち込んではならない」との申し合わせがある。2012年5月にヤクルトのバレンティンが試合中のロッカールームでSNSを更新していた際は球団が厳重注意した。

    球団に今回の対応を問うと、「今回の行為は情報の不正入手等にあたるものではありませんが、誤解を招きかねないため、球団として注意しました」(読売巨人軍広報部)と回答した。

    誕生日登板はなかったカミネロだが、翌日のロッテ戦の9回に登板すると、来日以来初めて先発投手の白星を消したばかりか、サヨナラ負け。マメすぎる返信より、きっちり抑えてくれたほうがファンは喜ぶのだが。

    ※週刊ポスト2018年7月13日号


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    1 ひかり ★ :2018/07/03(火) 16:31:29.19

     阪神・糸井嘉男外野手(36)が3日、右足腓骨(ひこつ)骨折のため、出場選手登録を抹消となった。球団が発表した。全治は非公表で、
    今後の動きも未定。すでに選手間投票で選出されている球宴についても、出場は未定とした。

     糸井は6月30日のヤクルト戦の8回に右膝付近に死球を受け、1日の同戦への出場を回避。帰阪後の前日2日に大阪府内の病院で検査を受け、
    右足腓骨骨折と診断された。糸井は今季ここまで70試合出場、打率・301、10本塁打、40打点。チーム内の打撃3部門でトップに君臨する
    活躍を見せていただけに、チームにとっては痛恨の離脱となった。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000137-spnannex-base


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    1 ベクトル空間 ★ :2018/07/02(月) 14:13:20.15

    突然の引退発表。ロッテ・大嶺翔太「金銭トラブル」の裏事情
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-00107042-playboyz-base

    金銭トラブルを理由に、プロ野球選手がシーズン中に突然の引退――。異例の事態だ。

    6月23日をもって26歳の“元プロ野球選手”となった大嶺翔太は、
    3学年上の兄・大嶺祐太(投手)と共に千葉ロッテに所属する内野手だった。球界関係者はこう明*。

    「性格はヤンチャで人付き合いも派手、誘われるとノリでついていってしまうタイプ。
    それだけに、素行や交友関係の部分では何かと噂もありました。
    パチンコにかなり入れ込んでいたことも球団内では有名だったそうだし、
    シーズン中の引退には驚いたものの、理由を聞いたら『ああ、やっぱり』というのが正直な感想ですね」

    その「金銭トラブル」の中身について、スポーツ紙デスクはこう語る。

    「約2ヵ月前、『大嶺翔に貸した金が返ってこない』と金融機関から球団に取り立ての電話があり、
    これがあまりスジのいい業者ではなかったらしい。
    ただ、その一件が直接の引き金だったとしても、以前から彼の“金の乱れ”は球団内で問題視されていました。

    2軍の若い選手たちからも手当たり次第に金を借りまくっており、
    球団としては『チームの空気を乱す』と、むしろこちらを重く見たようです。
    表向きには本人の意思で引退とされていますが、
    実際は球団が借金を肩代わりする代わりにユニフォームを脱ぐよう説得したとも聞きます」

    しかし、借金の額は「本人の年俸=1000万円で返済できる程度だと球団関係者が明かしている」
    (デスク)という。その程度で引退とは、大げさすぎるのでは?

    「球団は『反社会的勢力からの借金ではなく、そうした関係との接点もない』とコメントしており、
    今のところそれを疑うような情報も流れていません。
    ただ正直、100パーセントないとは言い切れない。
    もし在籍中にそうした問題が噴出したら大変なことになる…という球団のリスク意識もあったようです」

    また、親会社の意向も強く働いたとの見方もある。前出の球界関係者はこう言う。

    「球団の親会社ロッテはチョコレートなどを主力とする嗜好(しこう)食品メーカー。
    それだけに、ファン=消費者の反応には他球団以上に敏感なところがあります。
    今回もこれ以上のトラブルが表面化することを恐れ、早めに手を打ったということかもしれません」

    引退発表直後には、メルカリなどで彼の使用済みバットやユニフォームなどが大量に売りに出された。
    そのアカウントが本人のものだったのかどうかは定かではないが、
    ロッテファンからは「そうまでして金が必要なのか」などのあきれ声も聞こえている。

    「ドラフト指名後に未成年飲酒・喫煙騒動を起こし、
    入団が年明けにズレ込むという波乱のプロ野球人生スタートでしたが、
    グラウンドでは喜怒哀楽を表に出し、プレーもはつらつとしていた。井口資仁(ただひと)監督も能力を評価し、
    以前はかわいがっていました。結婚して子供もいるし、マジメに野球で稼げばよかったのに……」(球界関係者)

    残念というしかない。


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/07/01(日) 12:04:18.92

     今夏で100回の節目を迎え注目される全国高校野球選手権京都大会、滋賀大会で、少子化や子供の野球離れの影響で部員不足に悩むチームが相次いでいる。京都では部員不足のために2校が出場辞退、滋賀は辞退校はないものの連合チームでの出場や学校統合により、過去20年で最少となる50チームの参加となる。
     京都大会は加盟77校のうち、選手3人の久美浜と農芸が出場を取りやめた。新入部員は久美浜が0人、農芸は1人にとどまった。

     久美浜は今春の府大会は加悦谷・須知との連合で出場した。今大会は両校が単独出場する一方で、久美浜は断念。試合には出ないが、8日にわかさスタジアム京都で行われる100回記念の始球式に3年生バッテリーが参加する。川端茂大監督は「辞退は残念だが、記念大会に関われて良かった」と話す。

     滋賀大会は、部員不足のため石部・信楽・甲南、能登川・長浜農が連合チームとして出場する。昨年まで夏は単独参加してきた甲南が部員4人で連合に加わったため、今回の参加チーム数は前回より1減の50(53校)に。1998年の第80回大会と同数になった。

     4年前に夏は初となる連合チーム(石部・信楽)が誕生し、能登川と長浜農も2年前から連合を組む。近年は2件の学校統合があったこともあり、2009年から3年間続いた最多の54チームから減少傾向が続いている。県高野連の梅本剛雄会長は「より魅力のある高校野球にしていかないと」と語る。

     また、京都では選手数がベンチ入り20人に満たない学校が久美浜と農芸を含んで18校もあった。府高野連の燧土勝徳会長(龍谷大平安高副校長)は「秋以降、さらに部員不足の学校が出るのではないか。野球の魅力をもっと広く伝えないと」と危機感を示す。

    7/1(日) 10:25配信 京都新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000007-kyt-spo


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