なんJスポーツ

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    2017年02月

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    糸井さんはホントに可愛い
    1 THE FURYφ ★ :2017/02/28(火) 19:51:24.57 ID:CAP_USER9

    阪神春季キャンプ(27日、沖縄・宜野座)フリー打撃の43スイングで、安打性17、4本のサク越えをかっ飛ばした糸井サン。
    屋外打撃の解禁以降初めて、中堅から左方向へアーチをかけましたが、「まだ、体の使い方とかしっくりと来ていないので。
    いろいろ基礎をやっていこうと思います」と不満げでした。
    他の野手がフリー打撃を行う外野ではスパイクを履いた打球捕も解禁し「感覚だけ確かめてみました」と満足げ。守りながら
    中村外野守備走塁コーチと話し込み、ベンチから送られる守備位置の指示などについて意見交換しました。
    同コーチが、会話の内容を明かします。「『人工芝は良いなあ』って言うから、『天然芝やで』と」。きっと、人の手入れが行き届いた
    芝という意味の「人工芝」ということだったのでしょう。
    帰りのタクシーに乗り込むなり、「ド急ぎでお願いします!!」と運転手さんにも超人節。安全運転で、ゆっくりと宜野座から
    発進していきました。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000512-sanspo-base


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    1
    Egg ★ :2017/02/28(火) 13:18:18.20 ID:CAP_USER9

     サンケイスポーツ専属評論家の江本孟紀氏(69)が、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)一色となりつつあるプロ球界と世間の風潮に、ビシッとくぎを刺した。^
     「安易に『世界大会』を標榜(ひょうぼう)するなら、メジャーリーグのワールドシリーズから『ワールド』の冠を外せ」。独特の切り口とともに、週刊エモト再開です。 (構成=内井義隆)

     ――WBC開幕まで1週間です

     「相変わらず、騒がしい。『世界だ、世界だ』と合唱しているね。困ったものよ」

     ――春季キャンプとオープン戦、そっちのけの感もあります

     「最低でも、同じレベルにある50カ国・地域くらいで争うのが、世界大会じゃないのかね。参加チームは少ない上に、4カ国中、2チームが1次リーグ突破。どこが世界大会だよ」

     ――サッカーのW杯とは大きく違います

     「野球にはそれ以前に『ワールドシリーズ』があることを、忘れていないか?」

     ――伝統のシリーズです

     「メジャーリーグには各国から、トップ選手が集まってくる。その中でチャンピオンチームを決めるから、ワールドシリーズと銘打っているわけだ」

     ――はい

     「アメリカがWBCに乗り気でないのは、それがあるから。メジャーのシーズンと、ワールドシリーズという目標の方が大事なんだ」

    ――そうですね

     「その路線上に立って、毎年秋に、例えばまず日本と韓国の王者チームが争い、その勝者がメジャーの王者と激突する。その方がスッキリするだろ」

     ――季節的な不平等もありません

     「国の代表といっても、日本だってメジャーリーガーは青木だけじゃないか。どうしても、WBCを『世界大会』と標榜したいのなら、ワールドシリーズから『ワールド』の冠を外してもらえよ。代表選手が一堂に会すような大会にしろよ。それならまだ、分かる」

     ――なるほど

     「今の仕組みの中では、負けたときの言い訳も、想像にかたくない。『時期が悪い』『メンバーがそろわなかった』。結局はそこに行き着く」

     ――そうなるでしょうね

     「それで済まされるようになると、ますます『世界大会』という意味もなくなる。一過性で浮かれてばかりいないで、しっかり現実を見ないといかんのだよ」^

    サンスポ2017.2.28 08:00
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20170228/wbc17022808000001-n1.html

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    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/02/28(火) 09:55:49.95 ID:Ea/RpC1i0.net

    WBC日本代表の4番を務めるDeNA・筒香嘉智外野手(25)が26日に放送された TBS系「情熱大陸」に出演し、実は『キレイ好き』であることなど、グラウンドでは見せない素顔を明かした。
    番組は、日本を代表するスラッガーとなった筒香の日常に密着。チームメートの乙坂らとの外食の席では、嫌いな食べ物として「セロリ、パクチー…」などとクセの強い食材をあげつつ「クセのある人も嫌いです(笑)」と周囲を笑わせた。
    食後には、テーブルの上に散らかった食器をひとつひとつ重ねるという几帳面な姿も披露。
    「僕は絶対片付けます」と、豪快な打撃からは想像しにくい細やかな一面も垣間見せた。
    自身の部屋も基本的にはキッチリと片付けているという。
    筒香は「部屋が汚い人って、心が乱れている感じがする。僕も『心の重心』が浮いてくると部屋が乱れる」と、
    部屋が片付いているかどうかを精神状態のバロメータに例えた。
    日本を代表するプロ野球選手だけに、当然ながら野球中心の生活を送っている。
    それでも「野球ばかりだと野球バカになってしまう。政治のこととか、今、日本がどうなっているかなどを 考えるようにしている」と、広い視野を持つように努力していることも明かした。
    https://www.daily.co.jp/baseball/2017/02/26/0009950897.shtml


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    絶好調と報道された方が盛り上がって楽しい…
    1 Egg ★ :2017/02/27(月) 18:16:30.72 ID:CAP_USER9

     2月1日のキャンプイン以降、どのスポーツ紙にも、景気がいい報道ばかり溢れている。だが、昨年のキャンプ報道を検証すれば、「絶好調報道が大ハズレばかり」であることがハッキリとわかる。たとえば、ソフトバンク・松坂大輔(36)の場合はこんな具合だ。
     メジャー帰りの“元”剛腕は“眠れる獅子”となって久しいが、今年は西武黄金時代の「投げ込みフォーム固め」で猛アピール。視察に訪れたWBC日本代表・権藤博投手コーチに〈キューバ戦任せたぞ〉(2月5日、スポーツ報知)といわしめたことが取り上げられた。
     一方、昨年は〈完全復活へ前進!松坂「いい感じ」〉(2016年2月2日、日刊スポーツ)という「絶好調報道」があり、今年の“松坂大輔復活記事”はまるで昨年の引き写しなのだ。
     その松坂の2016年シーズンはどうだったか。一軍初登板は日ハムに11.5ゲーム差を引っくり返されて優勝をさらわれた後、10月2日の消化試合。1回を被安打3、与四死球4、暴投1の5失点(自責点は2、防御率18.00)という成績でファンをガッカリさせた。
     これで今季の復活報道こそは信じてほしいといわれても、さすがにそれは難しい。昨季は松坂同様、メジャーリーグ挑戦からの日本球界復帰(四国アイランドリーグを経由)を果たした、阪神・藤川球児(36)も、“先発転向プラン”で紙面を賑わせていた。
    〈藤川、熱投80球!金本監督大絶賛「モノ違う」〉(2016年2月2日、サンケイスポーツ)に続き、〈球児14日先発「再デビュー」決定〉(2016年2月10日、大阪日刊スポーツ)と連日のように報じられたが、ペナントレースでの先発起用は5試合のみ。かといってクローザーにもなれず、藤川渡米後の不動のセットアッパー・呉昇桓(34、カージナルス)が退団した穴も埋められず、5勝6敗3セーブというパッとしないシーズンに終わった。
     昨季は期待のルーキーたちも、春先の派手な報道とは落差のあるシーズンを送った。その筆頭が、楽天・オコエ瑠偉(19)である。
    入団会見で「目標はトリプルスリー」と語った話題性ナンバーワンルーキーは、〈オコエに「ヤクルト山田化計画」〉(2016年2月3日、日刊スポーツ)と、2年連続トリプルスリー・山田哲人(24、ヤクルト)になぞらえられた。
     いくらなんでも煽りすぎである。打率1割8分5厘、本塁打1本、4盗塁という結果に終わり、トリプルスリーは遥かに遠い。
     巨人から単独1位指名を受け、即戦力右腕として期待された桜井俊貴(23)については、
    〈桜井 松井(秀喜)氏の腰引かせた〉(16年2月8日、サンケイスポーツ)と報道。藤田元司や堀内恒夫ら、かつての巨人エース右腕が新人時代につけた背番号「21」をつけたが、3月30日のプロ初先発(横浜戦)で、5回途中9安打4失点で降板した。
     翌日、2軍行きとなって以降は肘のケガに泣かされ、今オフに背番号「21」が“剥奪”されたことは周知の通りだ(現在は「36」)。
     ところで、今年は巨人の新外国人投手・カミネロ(29)が「自称・最速166キロ」とされているが、実は昨年も「自称・最速166キロ」と豪語した助っ人がいたことを覚えているだろうか。昨季・オリックスに加入したコーディエ(31)である。〈「最速166キロ」いきなり150キロ超〉(2016年2月2日、デイリースポーツ)という報道に恥じず、オープン戦5試合で被安打ゼロの完璧なピッチングを披露し、抑え候補として開幕を迎えた。
     しかしいざ開幕すると、四球や牽制悪送球でリズムを崩し、そこから打ち込まれるという別人のようなピッチングになり、6月には登録抹消、そのまま日本球界をフェードアウト。13試合に登板し、防御率7.30という数字だけが残った。
    NEWS ポストセブン 2/27(月) 16:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00000019-pseven-spo&p=1


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    1 Egg ★ :2017/02/26(日) 22:37:30.83 ID:CAP_USER9

    巨人一筋20年、昨年限りで現役を引退した鈴木尚広さん(38)が26日、東京マラソンに出場し、人生初のフルマラソンで3時間52分30秒の好タイムで完走した。
     鈴木さんは走塁のスペシャリストとして通算228盗塁を記録。ユニホームを脱ぐ昨年まで12年連続2ケタ盗塁を記録した。引退後は講演活動やイベントなど超多忙でほぼ休みなし。そんな中でもジムに通って身体を鍛えて準備を進めてきた。
     現役時代、一度に走った人生最長距離は20キロ程度だったというが、この日は初のフルマラソンとは思えない4時間切りを達成。自身のインスタグラムを更新し「ファンの方もたくさん来ていただきとてもパワーになりました。ファンの皆さんの想いが私に力を与えてくれると改めて感じた東京マラソンでした」とつづった。
     「神の足」と称されて何度もチームの勝利に貢献してきた盗塁のスペシャリストは、長距離を走ってもすごかった。
    スポーツ報知 2/26(日) 20:22配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000212-sph-base


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